ダイブマスターコース

魅せるダイビングを身につける

人を魅了するダイビングを身につけたい人、プロダイバーとして、海を舞台に働くインストラクターを目指す人も、最初の目標はダイブマスターの取得です。マレアは業界最多のダイブマスター・インストラクターを輩出し、全国ネットワークで、ライフスタイルに合わせて、いつでも、どこでもダイブマスターの資格を取得することができます。

ライフスタイル・スケジュールに合わせた各種コースをご用意

短期集中取得コース

実施店舗
  • 宮古島

リゾート宮古島で1ヶ月滞在し、集中的に学科講習、プール講習、海洋実習を行い最短でダイブマスターの資格を取ることができます。

  • 業界トップのトレーナーによる指導とサポート
  • ダイビング専用マリンロッジマレアに滞在
  • 滞在中の宿泊費+毎日3食事込み
  • 天候に左右されない専用室内プール
  • ダイビング専用2船
  • 補習無料
  • ログブックに最小限60回のダイブ
  • 器材購入特別割引
  • 分割でのお支払いがご利用いただけます。

※申し込み時に、健康診断のご提出をお願いいたします。また、現地までの交通費は自費となります。

都市で勤めながら取得コース

実施店舗
  • 都市型店舗

都合に合わせて学科講習をお住いに近いマレアショップで受けることができ、海洋実習は宮古島、沖縄、石垣で参加できます。働きながらダイブマスターの資格を取ることができます。

  • お近くのマレアショップで学科講習が受けられます
  • eラーニング
  • 業界トップのトレーナー
  • 選べる海洋実習地
  • 器材購入特別割引
  • 分割でのお支払いがご利用いただけます

※申し込み時に、健康診断のご提出をお願いいたします。また、現地までの交通費は自費となります。

リゾートで取得コース

実施店舗
  • 沖縄本島
  • 宮古島
  • 石垣島

リゾート気分で沖縄、宮古島、石垣で、ダイブマスター取得を目指します。学科講習、海洋実習をお好きに場所を選択できます。

  • 沖縄、宮古島、石垣が選べます
  • お休みに合わせてスケジュールが組めます
  • 業界トップのトレーナー
  • 選べる海洋実習地
  • 器材購入特別割引
  • 分割でのお支払いがご利用いただけます。

※申し込み時に、健康診断のご提出をお願いいたします。また、現地までの交通費は自費となります。

オープンウォーターダイバーからの取得コース

実施店舗
  • 都市型店舗
  • 沖縄本島
  • 宮古島
  • 石垣島

オープンウォーターダイバーからダイブマスターまでの一気に取得するコース。初心者から申し込めるのできるコースです。「短期集中コース」、「リゾートで取得コース」、「リゾートでの取得コース」すべてで申し込みができます。

  • eラーニング
  • 業界トップのトレーナーによる指導とサポート
  • 器材購入特別割引
  • 分割でのお支払いがご利用いただけます。

※申し込み時に、健康診断のご提出をお願いいたします。また、現地までの交通費は自費となります。

PADIダイブマスターになるとできること

ダイブマスターコース受講の条件・期間

必要資格

必要条件

講習期間

ライセンス取得状況 講習期間
すでに上記の条件を満たしている場合 1ヶ月~
まだ、オープンウォーターダイバー等のライセンスを所持していない場合 1ヶ月~

講習内容

知識開発

トピック1 「PADIダイブマスターの役割と資質」すべての水中セッションの前までに
トピック2 「認定ダイバーの監督」実践評価の前までに
トピック3 「生徒ダイバーのアシスト」実践評価の前までに
トピック4 「ダイバーの安全とリスク・マネージメント」
トピック5 「ダイブマスターが実施できるプログラム」ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップの前までに
トピック6 「特殊スキルと活動」
トピック7 「ダイビングビジネスとキャリア」
トピック8 「ダイビング環境への意識」
トピック9 「潜水理論の復習」

※「マニュアル」と「ビデオ」を使って事前学習。自習、プレゼン、ディスカッションの組み合わせで実施。各トピックのナレッジリビューの答え合わせ。トピック9の後、全ファイナルエグザムを実施の方法もある

水中スキル開発

水中スキル実習
実習1 「400m水泳」
実習2 「15分間立ち泳ぎ」
実習3 「800mスノーケルスイム」
実習4 「100m疲労ダイバー曳行」
実習5 「器材交換」
ダイバーレスキュー

意識不明で呼吸していないダイバーに対応する能力の評価。

ダイブスキル・ワークショップ

24スキルのデモンストレーションレベルへの開発と評価(スキンダイビングスキルも含む)

実践応用

プロフェッショナリズム

積極的な姿勢や態度、良き助言者としての役割、環境保護の姿勢などを評価。

実践スキル
スキル1 「ダイビングポイントでのセットアップと管理」
スキル2 「水中地図の作成」
スキル3 「ブリーフィング」
スキル4 「サーチ&リカバリー」
スキル5 「ディープダイビング」
ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップ
ワークショップ1 「ReActivateプログラム」
ワークショップ2 「スキンダイバーコースとスノーケリング」
ワークショップ3 「限定水域でのディスカバースクーバダイビング」
ワークショップ4 「ディスカバースクーバダイビングの海洋ダイブ」
ワークショップ5 「ディスカバーローカルダイビング」
実践評価
実践評価1 「限定水域でのオープンウォーターダイバーコース」
実践評価2 「海洋でのオープンウォーターダイバーコース」
実践評価3 「海洋での継続教育コース」
実践評価4 「海洋での認定ダイバー」

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