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ダイビングインストラクターカレッジの5つのポイント

失敗しないスクール選び5つのポイント

「何を基準にダイビングスクールを選べばいいの?」「どこを検討すればいいの?」
そんな疑問にマレアがお答えいたします。

1.「宿泊施設の違い」をチェック!

宿泊滞在の関して、やはり滞在中はできる限りダイビングに集中し、食事の用意はできれば避けて行きたいところです。マレアは食事が地元コックのお手製朝食・昼食・夕食の3食付で栄養バランスも考慮し、ダイバーに向けての食事も万全です。疲れて帰って来ても楽々大きな大浴場で体をリラックスし勉強にも身が入るレクチャー室や、各部屋に自習・予習をバッチリできる学習机も有ります。料金もリーズナブルな価格で、施設も寮とは違いホテル暮らしの安心・安全・快適さ抜群です。

大浴場でリラックス 快適なホテルでの生活 ゆったりレクチャー室
マレア 他ショップ
食事 3食付 3食自炊
料金(1ヶ月滞在費) ¥60,000 ¥100,000前後
施設形態 ホテル スタッフ寮
浴室 大浴場 ユニットバス・シャワーのみ
学習机 自習・予習専用机有り 学習机なし
レクチャー室 大・小それぞれゆったり
スペースのレクチャー室有り
有り

2.「料金設定の違い」をチェック!

マレアは料金を一覧表で見やすく明確に表示しております。別途料金が発生する事無く、安心してコースをスタートできます。別途必要なる物と言えば、現地で申し込むスペシャルティ以外には特にございません。他ショップでは、ホームページ等もよくご覧になってください。料金設定の中に、コース料金のみ??宿泊は??教材は??何てことが後々発覚することも事実です。宿泊費が2週間分のみしか入っておらず、それ以降は別途請求なんて事もありますよ。

料金表をチェック

マレア 料金一覧表にて、全て明確化。宿泊や食事(3食)も明確に分かる。
他ショップ 料金がわかりずらい、宿泊や教材費が後手に回り料金がわからず、講習をスタートすると後々料金の追加が発生。宿泊・食事不明確。

3.「経験できるダイブ本数」をチェック!

経験本数に関してマレアは、カリキュラムが終わっていても認定まで本数が足りないと言うことは多々有ります。そんな中ご安心下さい。認定までの経験本数もコース料金の中には含まれております。所謂無制限ダイブ付きになります。他ショップでは、カリキュラム終了後、別途認定まで必要なダイブを1本○○○○円で消化ダイブを実施する所があります。後々、カリキュラムは修了したけれど別途消化ダイブを現地で清算しなくてはいけない状況も考えられます。

マレア 認定までの経験本数やその他滞在中の経験本数に関しては、全て含まれている為、経験本数無制限。
他ショップ カリキュラム終了後の経験本数が1本○○○○円し、料金が発生してしまうショップもあります。(カリキュラム外のダイブ料金に付き)

4.「カリキュラム内容」をチェック!

業界一のダイビング指導団体だけに、カリキュラム内容も充実し、目指すべき課題が明確にわかります。他団体の場合、現地に行ったけど、とにかく毎日潜って経験すればOKなんて所もあります。スペシャルティの数も豊富で、自分の目的に見合ったスペシャルティが必ず見つかる事は間違いなし。


充実のPADIダイビング教材

また、とにかく楽しくスペシャルティを受講できる所もPADIでしか味わう事ができません。教材に関しても、他団体とは違い、とにかく生徒ダイバーを補助してくれる教材が揃っています。他団体の様に、各コースダイバーマニュアルだけで勉強が実施しにくい所も一切無く、それぞれ疑問点には的確に答えてくれる教材が多数揃っております。

マレア 他ショップ
カリキュラム内容 明確なカリキュラム内容 不明確なカリキュラム内容
スペシャルティの数 16個以上のスペシャルティの数 10個前後の数
教材の数 それぞれのコースに必要な数多くの教材が有る。
補助教材が多く学習し易くなっている。
必要最低限の教材数

5.「就職率の違い」をチェック!

マレアダイビングカレッジでは指導団体をPADIにすることにより、日本全国にあるPADIダイブセンターでの就職が可能になり、PADI本部からの就職相談も受けてもらえる。現状リゾート地でもPADIダイバーになりたい方の需要が多く他団体のショップ様もPADIへ変更されている所も多い。また、カレッジ卒業生が日本各地で活躍しており、世界にも活動の範囲を広げている為、希望の勤務地を数多く選ぶことができ、就職率も他のショップと他の団体に比べて断然就職率が高いです。

PADI 他団体
就職バックアップ PADIからの就職バックアップが受けられる。カレッジ卒業生が日本全国で活躍し情報が入るので就職に繋がりやすい。 インストラクター取得後、卒業生が少なく求人ショップも少ない為、一から就職先を探す事になる。
ダイブセンター数 PADIダイブセンター数が400店舗以上他団体も扱うがPADIメインで行っているショップ500店舗以上。 ダイブセンター数が少ない。日本国内PADI以外の団体が30以上あるが、ほぼ夏だけしか活動していない所あり。
Cカード発行数占有率 日本国内でCカード発行占有率60%仕事が多いので求人率も多い。数多くの教材が有る。補助教材が多く学習し易くなっている。 30団体以上あるが全部足しても占有率40%
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